スピリチュアルカウンセラー蒼和命-sowa may-


プロフィール

【占術】
⚪︎多次元チャネリング
今お客様に必要な次元にアクセスしてメッセージをおろします。
例:
・今抱えていらっしゃる問題を解く鍵が、家族感の因縁にある場合、冥界幽界のご先祖様の声を聞く場合があります。

・これからやっていかれるお志事を、所縁のある別次元の守護存在が力強くパワーを貸してくださる場合、その方の声を聞く場合があります。
⚠︎今、必要なことが起こります。
誰かの存在や状況に強く依存や執着がある場合、そこは見えなかったり、分からなかったりする場合もございます。

⚪︎オラクル・タロットカード
お話を伺う中で、カードが呼びかけてくれる場合があります。その場合、話をしながらカードを展開し、メッセージを受け取りながら会話を続けていきます。

例:
・現在の問題を解決に向かわせる為に、解消させて頂く因縁が浮上した場合
「因縁解消が得意なオラクルカード」にてご先祖さま、または守護存在よりメッセージを頂き、問題点、解決策、アドバイスなどを明確に指し示されることがあります。

・現在の問題を解決するのに、アドバイスをクリアしていくと大体どれくらいの期間の後に次の展開に進むことができるか「エンジェルアンサーカード」で具体的な時期をみることができます。

⚪︎パラレル・パラダイムシフト
私たちには今この瞬間、たくさんの世界線が存在しています。ひとつの選択が無数の未来の中から、どれかへと繋がります。
ここでのポイントは、世界線には優劣も、正解不正解もないという点です。
よくあるのは、ここのポイントを間違えると恐怖や不安から、選択をすることになります。何も怖がる必要はないということ、全て最善に繋がるということ、この概念をしっかりと腹落ち定着させながらセッションを行いますので、確実なパラダイムシフト(次元上昇)が起こります。
現在地は人それぞれです。
変化の強弱によっては、恐怖を含み、移行がスムーズにいかない場合もありますので、お客様に合わせて丁寧に、変化を掴みにいきます。

例:
・現在のご自身より、少し高い意識次元に移行することによる、転職成功、引越し地選択、留学地選択など。
・現在のご自身からみた最高次元に移行することによる、パートナーとの離別や新しいパートナーの獲得、家族関係の改善など。




【自己紹介】

私は2018年の12月に「見えない世界」を本当の意味で受け入れようと決めました。

それまでは、心霊やオカルトは大好きでしたが、どうしても「浮ついた占い」の世界が受け入れられず、今の地球の“スピリチュアル”と“依存”の相互関係が目についてしまい必死に抵抗していたように思います。

それなのにどうしてその世界で表現することを決めたのか。
それは、確信したからです。

自分自身が信じられなくなって、
今日という日に意味を感じられなくなって、
誰にも愛されていないと感じる毎日があって、
何でもいいから何かにすがりたくなって。

だけどそれを続けても、どこか自分は満たされなくて。

そんな時に私たちは手を合わせるのです。
目に見えないものの介入を許すのです。

そこから私たちは自分という存在の力を思い出すまで、
目に見えないすべてのものにすがるのかもしれません。

占いをする側もされる側もおなじ。
どこか「救われたい」想いで引きあいます。

どれだけ多くの経験をしてきた人でも、
全ての自分を認め受け入れるのには勇気がいります。


けれど、本当の意味で「救われる」瞬間は、
自分で自分を許し、受け入れ、認め、尊重し、讃えていく。
この過程の中にしかないのかもしれない。

そこに気付いた時、
わたしには「出来るのに、まだやっていないこと」があると、
確信したのです。

わたしのこの他者を見る目はなぜ与えられたのか。
他者の話に貸す耳は、他者に寄り添うこの口は、
なぜ持たされたのか。

全肯定しかないこの視座は、
完全にわたしが待たされるべく持たされたのだと気付いたのです。

そこから、私自身もたくさんの変化進化を経て、日々お客様の変化進化も共に喜び合いながら、過ごせています。

プライベートでも結婚、子育て、離婚を経験し、全ての経験を通して今の私が在ります。

よく、自信に満ちていると言われるのですが、私に何か特別な成功体験があるかというと、そうではありません。
自信とは、成功した回数でなく、自分を信じた回数で養われるものだと思っています。
ということは、同じ数だけ自分を疑い、恐れに押し潰されそうになったり、真っ暗なトンネルを歩くこともあります。

そんな私だからこそ伝えられる、本当の意味で自分の力を信じて、またそれが出来るから人のことも可能性の塊として見つめられる。

そんな私に、興味を持ってくださった方と、お目にかかれること。心より楽しみにしております。

2026年06月16日